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星空と谷の合間のタイフーン

君が思っている「博士」と、大多数の人が思っている「幸せ」は、もしかしたらまるで違うかもしれない。そんなことを思うと、少し不思議だね。
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具合悪そうに走る弟と僕

チカコと福岡のアバクロンビーに入店した。
まじでAbercrombie & Fitchのシンプルなデザインが大好き。
それに、お店の中のデザインと、香水の匂いが。
2時間くらいうろついて、Abercrombie & Fitchを出た。
気付いたら、私が道をふさいでいたので、ごめんなさい!と言い振り返る。
見ると、店にいたお兄さん。
笑いながら、ありがとう、など言われた。
ビックリしたのは、彼の荷物。
アバクロでどれだけ購入したの?って聞きたくなった。
そして、スタバでちかことその人の収入当てで盛り上がった。
答えは謎のままだけど。

気持ち良さそうに歌う兄さんとよく冷えたビール
身体検査は、毎度どこか引っかかる。
心臓だったり、血液検査だったり、尿だったり。
胃の検査を発泡剤とバリウムを一杯飲んで受けてみて、健診結果をもらうと、がんの疑わしさがあり、急いで、検査を紙面に記載の病院にて受けてください。
と印刷されてあったのには、あせった。
あせったそして、ぞっとした。
早く国立病院に胃の再検査に車で行ったら、結局、胃炎だった。
胃は以前からズキズキしていたので、定期的な検査に引っ掛かったのはわかるが、言葉で自分の名前とがんの疑義が存在すると記載してあったら怖かった。

余裕で跳ねる友人と観光地

セミ鳴き声もやんだ夏の日の晩。
少年は縁側に座り、西瓜を食べていた。
かじっては西瓜のタネを外に吐き出していると、ときおり種が飛ばずに、自分の服に落ちる時もあった。
傍に置いているかとり線香の匂いと、風の吹かない蒸し返す夜、それから口に広がるスイカの味。
少年はそんな事を感じながら、この夏これからどんなことして遊ぼうか、と考えていた。

気持ち良さそうにダンスする友達と観光地
急速にインターネットが必需品になるとは、中学生だった自分には予測ができなかった。
品物を扱う業界はこれから競争化が進むのではないかと思う。
PCを使って、どこより安い物をを発見することが不可能ではないから。
レースが活発になったところでここ最近よく目立つようになったのが起業セミナーや商材販売だ。
今は、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかピンとこない。
手段と目的がごっちゃになってしてしまいそうだ。

気分良く泳ぐあなたと俺

挨拶用で何着か少しだけスーツに合うシャツを購入しているけれど、大体決める時に何枚も試着する。
そこそこ、ワイシャツのかたちに厳しいのも変わっているかと感じていた。
でも、先日、Yシャツはオーダーでという方がいらっしゃったので、驚いた。
もちろん、ワイシャツひとつでかっこよく見えるので、いいかもと感じた。

凍えそうな仏滅の深夜に熱燗を
今更ながら、ニンテンドーDSに虜にされている。
はじめは、TOEIC対策にもっと英語漬けや英語のゲームソフトを使用していたのみだった。
しかし、電気屋さんでソフトを見ていたら、他の物に気になってしまい、気に入るとすぐに購入してしまう。
ピクロスDSやリズム天国、育成ゲームとか。
変わったソフトで、トラベルシリーズも売れているらしい。
DSは、移動中などの少しの空き時間には有効活用できそうだ。

熱中して自転車をこぐ母さんと失くしたストラップ

せがまれて、知り合いの所有地の竹のすかしを支援してのだけれど、大きく重い竹が非常に多くて苦しかった。
山の持ち主が土地の管理を両親から引き受けて、大きな竹が密度がぎっしりとして、伐採しても運び出しづらかったらしい。
自分は、仕事で用いる大きな竹が欲しかったので、いただけるとなり、ありがたくて良かったが、竹やぶになった里山から出すのも厳しかった。

気どりながら叫ぶ彼と飛行機雲
久しぶりの外での仕事の際、初めて業務でお世話になったAさんは、背の高い上司だ。
一番初めにお会いした時以降怖くて、業務以外のお話はまったくできなかった。
先日、ふとAさんの腕まくりした大柄な腕を拝見して驚いた!
大きな天然石のアクセが10個以上つけられていたから。
咄嗟に、パワーストーン詳しいんですね!と出てしまったくらい。
そしたらAさんは得意げで、なおかつ可愛い顔で、それぞれの天然石の由来紹介してくれた。

どしゃ降りの仏滅の夜明けは目を閉じて

どれでもいいので一個の習い事でも習慣でも、ひたむきに続けている根気のある人に尊敬する。
フットボールだったり、絵画でも、とても小さい習慣でも。
ワンシーズンに一回だけでも、いつもの友達で、いつもの温泉旅館に連泊する!でも良いと感じる。
習慣的に一つを続ければ、最後には実用レベルまでたどり着くことがあるだろう。
あれは、幼稚園のころにピアノと編み物の2つを習っていたが、続けていればよかったな。
このように感じるのは、リビングののはしっこにに両親にプレゼントされたピアノが眠っているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、時間ができたらもう一回練習したいと目的がある。

月が見える大安の夜明けに足を伸ばして
今日この頃は、漁港に釣りに道具を持っていってない。
毎日ものすごく忙しくて疲れていて行けないというのもあるけれど、すごく日差しが強いので、釣りに行きにくいのもあることはある。
それに、帰り道によく行く場所を見学しても多く釣れている雰囲気がないから、どうしても出かけたいとは寂しいが思えない。
たいそうかなり見えていたら行きたくなると思う。

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