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星空と谷の合間のタイフーン

あなたが想像する「博士」と、多くの人が思う「カマイタチ」は、もしかしたら全く違うのかも。そんなことを思ってみると、ちょっぴり面白いね。
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雹が降った木曜の午後にお菓子作り

たしなむ程度の酒のおつまみには、ぜひ体に良い物を!と考えている。
ロングヒットなお気に入りだったのは、キュウリ。
もっと前は秋刀魚。
で、近頃は、明太子だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
今日、新しいメニューを考え出した。
だいたい90円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、マーガリンで炒めて、みりんと塩を少々ふりかけて整えたもの。
とても値段は低め、KCALも低い気がしませんか。

勢いで叫ぶ家族と紅葉の山
20歳の頃、株の取引に好奇心をいだいていて、買いたいと考えてたことがあるのだけれども、しかし、たいしたお金ももっていないので、購入できる銘柄は限られていたから、ほとんど魅力的ではなかった。
デイトレードにも好奇心があったのだけれど、しかし、汗水たらして稼いだ貯蓄があっさりとなくなるのも恐怖で、購入できなかった。
楽天証券に口座は開いて、銀行口座から動かして入れて、クリック一つだけで買える状態にしたけれど、恐怖で購入できなかった。
汗水たらして、働いて稼いでためた貯金だから、他人から見たら少なくてもでも無くなるのは恐怖だ。
けれども一回くらいは買ってみたい。

騒がしく大声を出すあの人とアスファルトの匂い

よく聞く音楽家はたくさん存在するけれど、最近は日本以外の曲ばかり聞いていた。
でも、国内のミュージシャンの中から、大ファンなのがチャラだ。
CHARAは多数の楽曲を出している。
代表作なのは、FAMILY、ミルク、VIOLET BLUEとか。
日本には数えきれないくらいアーティストがいるがチャラは彼女は魅力ある個性がピカピカと見られる。
日本には、海外で仕事をするミュージシャンも数多くいるが、この方も人気が出るような予感がある。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こう言ったタイトルが考え出されることに驚く。
半分以上の曲の作詞作曲も行っていて私の意見としては想像力がありカリスマ的な魅力がある存在だ。
ジュディマリのyukiとコラボし、出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
2人とも可愛かったから。
誰しも一回、思う、思われたい感覚の事を、工夫して一言で表現している。
キャッチフレーズのコンテストなどに参加してほしい。

自信を持って泳ぐ彼女と冷たい雨
誕生日プレゼントに友達に貰った香水があるのだけど、花を思わせる
似合う瓶で、意識して選んでくれた匂いで、小さくて飾りがついていてお洒落。
匂いの雰囲気も飾りもどのように言っても派手とは言い難いものだ。
ストアには多くの商品が並んでいたのだけど、ひっそりと置いてあった商品。
サイズは本当に小さい。
可愛くて重宝している。
外出するときだけでなく、働く時もカバンの中に、家での仕事のときも机の隅に置いている。
そのことから、バッグは、どれもこの香り。
いつでも身に着けているので、そうじゃないときは「今日あの香りしないね」と言われる場合もたまに。
お店でいろいろ香水を試すのは好きなことだけど、この匂いは今までで一番気に入ったものだ。

曇っている大安の昼は料理を

名の通った見学箇所の、斑鳩寺、つまり法隆寺へ出向いた。
法隆寺独特だという伽藍配置も十分見せてもらって、立派な五重塔、講堂も見学できた。
資料館では、国宝指定されている玉虫厨子があり、思っていたよりも小さなものだった。
このお寺様について勉強するにはきっと、かなりの時間を欲するのではないかと感じる。

ぽかぽかした金曜の朝に椅子に座る
今日この頃、子がいつもの広場で遊ばない。
暑すぎるからだろうか、おもちゃが非常に増えたからか。
多少前までは、とっても公園に行きたがっていたのに、最近は、少しも行きたがらない。
まあ、男親から見て、そんなに困ることもなく、気にしないが、だけど母としてはある程度でも考えている。
けれど、蒸し暑い場所で遊ばせるのも心配だ。

ぽかぽかした火曜の早朝に椅子に座る

ひえしょうになってからは、いささかハードだけれど、どう考えても寒い時期がいとおしい。
空気が乾燥しているので、カラッとした香り、そしてストーブの心地よさ。
冬の日差しって華美な気になるし、レフを持っていく、冬の朝の海岸も美しい。
季節を撮りたかったら、一眼レフもOKだけれどトイカメラで気持ちよく連写するのがなかなか味のある一枚が発見できる。

前のめりで泳ぐ彼と気の抜けたコーラ
家の前でハンモックに寝転がり、心地よい風に身を任せていた、休日の夕方の事。
頭上には美しい夕焼けが広がっていた。少年は、家の猫が「ギャオォッ!」という大きな声に驚いて、ハンモックから下に落ちてしまった。
よく観察するとネコはヘビと対峙し、いつでも飛びかかれる姿勢で興奮しながらも威嚇していた。
ヘビはそう大きくはなく、毒も持っていなさそうだったので、少年は木の枝でつついて追い払い、ネコを抱いてもう一度ハンモックに横になった。少年は、ネコの背中を撫でながらお腹の上で寝かせ、気持ち良さそうに寝入る猫を眺めた。

じめじめした大安の夜明けはお菓子作り

雑誌を眺めていたり人ごみに行くと可愛いな〜と思える人は多い。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
その人の雰囲気は、本人の今までの人生かもしれない。
凄く重要だと思う。
最近惹かれるのはミュージシャンの西野カナだ。
コンサートに行って初めて質問を受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と見ずにいられない。
ふっくらしたほっぺに、体つきも程よい感じ、明るい色がピッタリ合うイメージ。
会話がおっとりしていて、名古屋弁なのもポイントがアップ。
アルバムは割と聞くけれど、本人を見て余計にファンになった。

一生懸命踊る友達と花粉症
実は肉類があまり好物ではないおかずはどうしても魚が中心になる。
そのことから、夏の、土用丑の日の鰻は、私にとっての行事だ。
東の方で鰻を開く場合、背開きという習わしがある。
何故か話すと、昔々武士の文化だったので、腹開きは切腹につながってしまい、タブーなため。
一方で、大阪あたりで開くウナギには、腹開きの事が一般的。
何故かと言うと、西の方は商人色の強い所なので腹を割って話しましょうと言う意味にもとれるから。
それでも、自腹を切るという意味にも通じるので、場合によってはタブーな時も。
何故かと言うと、西の方は商人色の強い所なので腹を割って話しましょうと言う意味にもとれるから。
それでも、自腹を切るという意味にも通じるので、場合によってはタブーな時も。
こちらの雑学は、観光バス会社で働いていた時に、毎回、お客様にしゃべっていたお話です。
都内より乗り込みして、静岡県の三島のウナギを食べるために行こうという日程。

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