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星空と谷の合間のタイフーン

「卵焼き」のことを好きという人もいるだろうし、嫌いな人もいるはず。なにも思わない人も。君が思う「ハイボール」って、どんな感じ?
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寒い木曜の日没は微笑んで

昔、コンディションが悪いのに、偏食と、眠りの内容が良くなかったので、吹き出物が多かった。
このままじゃヤダと考えて、生活習慣を意識し、肌ケアにいい事をやってみようと情報収集をした。
大いに推進されたのが、アセロラドリンクだ。
現在に至るまでほぼ毎日飲む。
れもんよりもビタミンが豊かに摂れるとの事だ。
体調と美容は結局フルーツから出来るのかもしれない。

曇っている水曜の午後は想い出に浸る
自分の子供とのふれあいをとればとるほど、わが子はめっちゃなついてくれる。
生後、1年までは、仕事がたいそうヤバく、ふれあうことがあまりなかったため、珍しく抱っこしても慣れてくれなかった。
父だけどとやるせない心もちだったが、会社の仕事がせわしないからと見限らずに、定期的に、休みの日にお散歩に連れていくらようにした、抱っこしても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
最近、仕事で出かけていく時、自分が行くことが悲しくて泣いてくれるのが嬉しい。

雨が降る水曜の晩はカクテルを

大物司会者が突然引退表明!!ということで、ニュースやネットでたっぷりやっているが、とってもすごい!!。
次回の国の総理がどの人に決まるかという話より報道でも番が速かった。
どういった政治家が総理大臣になろうが変化しないと考える人もめっちゃいるし、それよりはMCで有名な人が芸能界をいきなり引退というのが影響がでそうなんですかね。

気どりながら話す彼と電子レンジ
出張業務に行けば、四日くらい泊まり込みの日々がある。
その最中は、頑張ってる感はあるけれど、とても緊張しているので、2時間睡眠。
起床時間のずいぶん前にもかかわらず、眠いのに目が覚めてしまう。
だけど、帰宅した時のやりきった感はお気に入りだ。
狂ったように豪遊するし、寝るし、贅沢する。

無我夢中で吠える母さんと夕焼け

鹿児島に住んでみて、墓に連日、菊をしている人がひしめいているということにあっと驚いた。
老齢の奥さんは、日々、墓前に弔花をなさっていないと、近隣の女性の目が心配らしい。
日ごとに、草花をあげるから、家計の中のお花代も大変ばかにならないらしい。
日々、近辺の老年期の女性は墓に集まって花をあげながら、話もしていて、霊前のどよんとした雰囲気はなく、あたかも、人が集う公園のように陽気な空気だ。

ひんやりした日曜の昼に料理を
ちょっとした出張で、日光へ行くことが凄く多かった。
関東地方の北寄りにある日光市は栃木県にあって、内陸の県で、背の高い山々に囲まれている。
そのことから、寒くなると雪が積もり、除雪車やチェーンなど必須になる。
秋が来ると、と東北道を使い、2泊3日の予定で行って、無事に帰り、また2泊3日という状態がとにかく多く、雑誌などメディアで日光市が登場すると懐かしく思ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい所だ。
紹介すると、観光客のメインは日光東照宮。
東京の基盤を作った家康の墓があるところで、中の立派な様子に驚かされる。
さらに、奥日光と言われるところにある日光湯元。
硫黄泉とのことで、乳白色で高温の温泉。
この温泉を浴びると冷え症が完治するのではないかと思う。
日光東照宮が建てられたときには、奥日光湯元温泉を目標に湯治客が集まったらしい。
様子が想像できる歴史深いここ日光。
温泉の紹介も兼ね,雑誌にも記載されている栃木の日光に、行きたいと思っている。

雲が多い祝日の午前は食事を

買い物中のお客様は、だいたい日本人観光客という状態だったので、その不思議な光景にもびっくりした。
韓国旅行で目についたのがコスメショップの建物がひしめいていること。
それは、韓国の化粧品は肌が若返る成分が多く含まれているとか。
もちろん、コスメにも興味はあったけれど、店の人の日本語にも素晴らしいと思った。
日常生活程度なのかもしれないが、日本語が支障なく話せている。
私は、勉強した韓国語を使うチャンスだと思い向かった韓国だったが、出る幕がないようだった。
仕事で使用するなら、努力次第で外国語を話せるようになるという事を知らされた旅行だった。

無我夢中で跳ねる母さんと突風
ショップ店員さんって私には無理・・・と思うのは私だけだろうか。
出勤の度に、職業柄しっかりお洒落をしないと店のイメージが悪くなる。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればOKだし、化粧だって簡単で良いとされている。
外出するときは、自分が納得する格好をすればいいし、自宅で働くときはTシャツにジーンズでできる。
だから、きっと、ファッションにかかわる商売には、向かないと思う。
服を買おうとしていると、店員さんが近寄ってきて服の説明や合わせ方を語ってくれる。
何故かそれに固まってしまい、その場から逃げてしまうのだ。
こういった部分も、店員さんって出来なさそうと思う事の大きい理由の一つだ。

ぽかぽかした月曜の夜に昔を思い出す

日頃、Eくんから届くメールの文章は、一体何が伝えたいのか何も知ることが出来ない。
お酒が入っててもノンアルコールでもよく理解不能だ。
だけど、E君が仕事の一環で書いたという、会社の商品と募金に関しての文書を読んだ。
きちんとした文章書けるじゃん!と思って、驚いてしまった。

騒がしく泳ぐあなたとオレ
久しぶりに、麻衣子と明日香とツアーに行きました。
麻衣子と明日香は、私の専門学校の同級生で、一緒に学んだ仲間です。
しかも、学んでいたのが国際観光と観光英語だったので、観光地巡りが、大好きな学生たちでいっぱいでした。
なかでも、麻衣子と明日香を含む仲のいい6人で色んな土地へ旅行に行った思い出は大切です。
私は元々それほど仲のいい友人が多くないし、それでそれで良いと感じています。
という事で、めちゃくちゃ喜んだけれど、隣で麻衣子が満足そうな顔をしていたのもツボでした。

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